An Unrivalled History
レア・シャンパーニュの高貴な起源は1785年5月6日に、フローレンス=ルイ・エドシックが
王妃マリー・アントワネットに献上した1本のキュヴェに遡ります。
それは、「王妃にふさわしいシャンパーニュを」という強い思いをもって造られたキュヴェでした。
その高貴な誕生にふさわしく、レアのファーストヴィンテージであるレア1976は、ヴァン クリーフ&アーペルによって、
金、ダイヤモンド、ラピスラズリで贅沢に飾られ、ヴェルサイユ宮殿で発表されました。
それは、最初に王妃にシャンパーニュを献上してから200年後の1985年のことでした。
レア・シャンパーニュは王妃に捧げるシャンパーニュの宝石なのです。



